オプネット保育園の特長

保育園様子オプネット英語学院の「英語のできる15歳」を育てるという理念のもと、乳幼児のころから英語に触れてもらう機会を増やすために生まれたのがオプネット保育園です。

オプネット保育園では自然に親しむように、それが当たり前というように、英語をつかった保育をします。普段のコミュニケーションから、英語に触れていくことで、子どもたちは先生たちの声かけにもふつうに英語でこたえられるようになります。

オプネット保育園の3つのポイント

英語で保育

opnet_08[11]普段のコミュニケーションを英語で行う「英語保育」を実践しています。
先生たちの英語での声かけに子どもたちは、自然に英語で応答します。将来的な英語習得のベースになる「英語のインプット」を積み重ねるとともに、子どもたちのコミュニケーション能力を伸ばします。

モンテッソーリ教育」で子どもの自発的な成長を促進

20世紀初めにイタリアのマリア・モンテッソーリによって構築された「モンテッソーリ教育」は、今や世界中で行われている教育法です。ユニークな教具を用い、子どもたちはさまざまな「おしごと(活動)」に取り組みます。感覚教育と自発性を大切にするモンテッソーリ教育は、積極的な自立した子どもを育てます。

ニーズに合わせて「曜日・時間」を選べます

一般的な保育園のように、朝から夕方までの保育を希望される方、習いごとに通う感覚で、午前中のみを希望される方、毎日(月~金)の保育から週1日の保育まで、ニーズに合わせて時間や、曜日を選べます。